と言ってしまう位辛い・・。が美味い七味唐辛子を教えてもらった。
「舞妓はんひぃ~ひぃ~」
というなんとも妙なネーミングだ。
ハバネロを使った唐辛子で、更に山椒の味が効いていてなかなか美味しい。
一般的な七味と材料はあまり変わらなそうだが、その配合割合がいいのだろう。
一味唐辛子もあるらしい。
京都の清水で購入できるらしいので、来月ちょうど京都に行く機会があるので買ってこようかな。
ちなみにネット販売もしているそうだ。
2010年10月21日木曜日
2010年10月19日火曜日
気持ち悪っぅ・・・。
なんか良く解らんが、どこかの博覧会で踊るロボットを公開したらしい。
動きが気持ち悪い。二足でステップ踏んでるのはかなり凄いが、なんか絶賛できない。
技術的にはモノ凄いんだろうけどね。
動きが気持ち悪い。二足でステップ踏んでるのはかなり凄いが、なんか絶賛できない。
技術的にはモノ凄いんだろうけどね。
2010年10月8日金曜日
2010年10月6日水曜日
2010年10月4日月曜日
お土産について調べてみた。
昨日、お友達から静岡の初島土産を頂いた。休みを利用してご友人と行ってきたそうだ。本人が言うには、静岡名産で、なんか賞も取った有名な品らしい。
恥ずかしいからあとで見てくれとのこと・・・・。恥ずかしいのか・・・。どんな土産なのかかなり興味をそそった。
帰宅後、頂いたお土産の袋を開けてみると
「かつお錦」
というものだった。真空パックされた袋の中に5~6切れの鰹の切り身の漬物が入っている。
一瞬見たとき、どうやって食べようか?と悩んだ。
そのまま食えるのか?
それともお茶漬けとかに合わせるのか?
はたまた冷えたままでいいのか?温めたほうがいいのか?
悩んだ。
で、ネットで食べ方を調べてみた。
焼津港に水揚げされた東沖かつお(通称とろかつお)だけを使用し特製のたれでじっくりと時間をかけ炊きあげました。
おつまみやお茶漬けに、またお弁当のお供としておすすめの一品。
お茶漬けやおにぎりの具としてもぴったり。
サラダや炒め物に使っても美味しく召し上がれます。
どうやら佃煮のようだ。しかも静岡県知事賞受賞だそうだ。
どうやらそのままでも美味しくいただけるらしい。
明日の夕ごはんは、白ごはんとサラダでこれをいただいてみようと思う。
恥ずかしいからあとで見てくれとのこと・・・・。恥ずかしいのか・・・。どんな土産なのかかなり興味をそそった。
帰宅後、頂いたお土産の袋を開けてみると
「かつお錦」
というものだった。真空パックされた袋の中に5~6切れの鰹の切り身の漬物が入っている。
一瞬見たとき、どうやって食べようか?と悩んだ。
そのまま食えるのか?
それともお茶漬けとかに合わせるのか?
はたまた冷えたままでいいのか?温めたほうがいいのか?
悩んだ。
で、ネットで食べ方を調べてみた。
焼津港に水揚げされた東沖かつお(通称とろかつお)だけを使用し特製のたれでじっくりと時間をかけ炊きあげました。
おつまみやお茶漬けに、またお弁当のお供としておすすめの一品。
お茶漬けやおにぎりの具としてもぴったり。
サラダや炒め物に使っても美味しく召し上がれます。
どうやら佃煮のようだ。しかも静岡県知事賞受賞だそうだ。
どうやらそのままでも美味しくいただけるらしい。
明日の夕ごはんは、白ごはんとサラダでこれをいただいてみようと思う。
2010年9月26日日曜日
ぱたや〜
パタヤビーチに沿った道沿いが所謂繁華街になっている。一方通行のこの通りはパタヤビーチロードとそのまんまの名前で、車が引っ切り無しに走っている。
砂浜は日本のそれとあまり変わらず綺麗ではない。遊泳できるエリアは限られているようで、泳いでる人も少ない。もっぱらジェットバイクでの遊びとか、パラソルの下でビールでも飲んでのんびりしている方が主流のようだ。バンコクからのバスで同乗していた、キャバ嬢っぽい日本人二人連れは炎天下の下、水着でビールを飲んで横たわっていたのが、なんか浮いている感じがして滑稽だった。どうやらそういうビーチではなさそうよ。(笑
ビーチロードを西へ進むとWalking Streetなる歩行者天国エリアにぶつかる、ここはバービアやゴーゴーバー、レストランなど多くの店がひしめいているエリアのようだ。
このストリートが結構長い。十数分歩いても街の切れ目に出くわさなかった。夜はここで時間を潰すことにしよう。
まずは、パタヤのサンセットを見るため5時半位からビーチでビール片手に陽が沈むのを待った。夕陽は海に向かって左手に沈んで行く。地図上は南向きの湾なのだが、パタヤビーチあたりで大きくカーブしているのだろう、夕陽が海岸に向かって左側に沈んで行くことになる。
どうも、夕陽は右手の方に沈んで行くという先入観があるのかちょっと違和感を感じた。今日は残念ながら厚い雲に覆われており、陽が沈むのを見ることはできなかった。
砂浜は日本のそれとあまり変わらず綺麗ではない。遊泳できるエリアは限られているようで、泳いでる人も少ない。もっぱらジェットバイクでの遊びとか、パラソルの下でビールでも飲んでのんびりしている方が主流のようだ。バンコクからのバスで同乗していた、キャバ嬢っぽい日本人二人連れは炎天下の下、水着でビールを飲んで横たわっていたのが、なんか浮いている感じがして滑稽だった。どうやらそういうビーチではなさそうよ。(笑
ビーチロードを西へ進むとWalking Streetなる歩行者天国エリアにぶつかる、ここはバービアやゴーゴーバー、レストランなど多くの店がひしめいているエリアのようだ。
このストリートが結構長い。十数分歩いても街の切れ目に出くわさなかった。夜はここで時間を潰すことにしよう。
まずは、パタヤのサンセットを見るため5時半位からビーチでビール片手に陽が沈むのを待った。夕陽は海に向かって左手に沈んで行く。地図上は南向きの湾なのだが、パタヤビーチあたりで大きくカーブしているのだろう、夕陽が海岸に向かって左側に沈んで行くことになる。
どうも、夕陽は右手の方に沈んで行くという先入観があるのかちょっと違和感を感じた。今日は残念ながら厚い雲に覆われており、陽が沈むのを見ることはできなかった。
Walking Streetは人でごった返している。活気もある。
7時位を狙ってHappyHourで安い酒でも飲もうかといくつかのゴーゴーバーを覗いたが、まだオープンしていない。店が空くのは8時位からということだ。しかたなく、足マッサージが150バーツと安かったので入ってみたのだが、全くもって下手くそでただ足を撫でてもらっているだけの1時間だった。
パタヤビーチのゴーゴーバーでは1杯59バーツの銘柄のわからないドラフトビールがある。はなしによるとハイネケンだとか言っているが、あまり美味しくない。でも安いので、一杯飲んでは店をはしごしていた。酒は安いのだが、お話ししてもらえそうな女性がいない。しかもあまり綺麗な方もいない。やはりバンコクの方が質が高いようだ。4、5件飲み屋をまわっている内に酒がまわってきて眠くなったのでホテルに帰って就寝。体力落ちたなぁ。年には勝てない・・・。
翌日、10時に起きてバンコクへの帰路につく。よくネットなどの情報で「パタヤは息は良い良い帰りはなんとやら・・。」と書かれているが、これはバスターミナルからビーチへはソンテウで20バーツで移動できるが、逆は100バーツと言われるからだ。あるサイトには50バーツまでしか値切れなかった。と書いてあったが、私も同じで50バーツだった。確かにかなりの距離があり、ソンテウを使うしな方法がないので、売り手上位になってしまうので仕方のないことかもしれない。まぁパタヤも自分にとってはあまり長居をしなくてもいい土地だったように感じた。やっぱり北の方が好きなのかもしれない。
2010年9月24日金曜日
なぜかタイランド。
というわけで、ベトナムを飛び出して今パタヤにいたりする。3日前にバンコクに入った。
タイはサイゴンのような強い日差しが照りつけている感じでは無く、ちょっと曇って湿度が高い。あの忌まわしいバイクの音と引っ切り無しに鳴りまくるクラクションもバンコクでは殆ど耳にしない。それがなんか同じアジア都市でものんびり感があって、"やっぱりタイはいい"と思わせるのだろう。
入国後、空港からの足は今までタクシーだったのだが新しく空港と市内を結ぶ鉄道が完成していた。一時期タクシン更迭後工事が進んでいなかったらしいが、やっと完成したようである。空港の地下1階に乗り場があり、15バーツのチケットを購入する。まだ発券機のシステムが完成していないようで手売りだった。10分程ホームで待って列車に乗り込む。この路線は途中でMRTとBTSに乗り換えができるので、市内へ入るためのコストが格段に安くなった。ありがたや。今まではタクシーで200バーツ以上とられていたし、市内から空港へは400バーツとか言ってぼってくるドライバーもいた。それに比べれば、60バーツ以内で移動できるのは素晴らしいことだ。
宿はいつものスクンビット・ソイ11にあるBangkokInnにした。一泊900バーツ。早速一階のBaipoマッサージで足を揉んでもらう。ここの足マッサージは最高である。なので、日本人も最近多くなって、個人的にはちょっと残念なのだが。
バンコクでは1日半ばかりブラブラしてチャオプラヤー川の夕焼けをみに行ったり、HappyHourを利用して安くビールを飲み歩いたりして時間を潰した。
流石に4日間もこんなダラダラはよろしくない・・。と思いたち、とりあえず1泊で帰ってこれるパタヤに来てみた。という次第だ。
BTSエカマイ駅の側にあるバスターミナルから113バーツのパタヤ行きチケットを購入し11時発のバスに乗り込んだ。
車内には複数の日本人も乗っいて、なんかローカル感がない。まぁ、仕方ないか。マイペンライ。
2時間程でパタヤに到着。そこからソンテウ20バーツに乗って、パタヤビーチのDynasty Inn Hotel にチェックインした。1280バーツと少々高めだがリゾートなので少し奮発した。
タイはサイゴンのような強い日差しが照りつけている感じでは無く、ちょっと曇って湿度が高い。あの忌まわしいバイクの音と引っ切り無しに鳴りまくるクラクションもバンコクでは殆ど耳にしない。それがなんか同じアジア都市でものんびり感があって、"やっぱりタイはいい"と思わせるのだろう。
入国後、空港からの足は今までタクシーだったのだが新しく空港と市内を結ぶ鉄道が完成していた。一時期タクシン更迭後工事が進んでいなかったらしいが、やっと完成したようである。空港の地下1階に乗り場があり、15バーツのチケットを購入する。まだ発券機のシステムが完成していないようで手売りだった。10分程ホームで待って列車に乗り込む。この路線は途中でMRTとBTSに乗り換えができるので、市内へ入るためのコストが格段に安くなった。ありがたや。今まではタクシーで200バーツ以上とられていたし、市内から空港へは400バーツとか言ってぼってくるドライバーもいた。それに比べれば、60バーツ以内で移動できるのは素晴らしいことだ。
宿はいつものスクンビット・ソイ11にあるBangkokInnにした。一泊900バーツ。早速一階のBaipoマッサージで足を揉んでもらう。ここの足マッサージは最高である。なので、日本人も最近多くなって、個人的にはちょっと残念なのだが。
バンコクでは1日半ばかりブラブラしてチャオプラヤー川の夕焼けをみに行ったり、HappyHourを利用して安くビールを飲み歩いたりして時間を潰した。
流石に4日間もこんなダラダラはよろしくない・・。と思いたち、とりあえず1泊で帰ってこれるパタヤに来てみた。という次第だ。
BTSエカマイ駅の側にあるバスターミナルから113バーツのパタヤ行きチケットを購入し11時発のバスに乗り込んだ。
車内には複数の日本人も乗っいて、なんかローカル感がない。まぁ、仕方ないか。マイペンライ。
2時間程でパタヤに到着。そこからソンテウ20バーツに乗って、パタヤビーチのDynasty Inn Hotel にチェックインした。1280バーツと少々高めだがリゾートなので少し奮発した。
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